2017年09月29日

芸術の秋〜!

《渡部正廣展》のご案内です。

素敵なクリスチャン画伯、渡部正廣先生から個展(京都)の案内が届きました!!
数年前に、やはり素敵なクリスチャンピアニストの小堀英郎さんのご紹介で知り合った、フランス在住の画家さんです。
ご本人も、とっても素敵な方なのですが、絵がこれまた素敵なのです*:.。☆..。.(´∀`人)

渡部正廣展1.jpg
『黄色のバラが咲くスクワール』


今年のテーマは=「時」の形・「時」の色=とのこと。
楽しみですo(^-^)o
何とか都合をつけて見に行きたいと思っています!
お時間のある方は、是非、秋の京都にお出かけになっては如何ですか?


にほんブログ村 ←1人でも多くの方に福音落語を知っていただきたいので、ポチッとクリックをお願いします☆ヽ(▽⌒*)♪
posted by kyoufumi at 19:13| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年09月10日

サマリヤ人とジャン・バルジャン

最近、体調不良で、なかなか礼拝に出席できなかったのですが、今日は、やっと?久しぶりに礼拝に出席することができました。
今日の礼拝メッセージは「ルカの福音書10章30〜37節」からで、簡単に言うと、強盗に襲われ半殺しの目にあった人を、他人が見て見ぬふりをする中、通りがかったサマリヤ人が助けるお話のところでした。
で、その帰り道、先日娘と『レ・ミゼラブル』(ミュージカル)を観に行って感動したこともあり、またぞろ、昔の音源のライブCDを車の中で聞いていました。
そうしたら丁度、ジャン・バルジャンが、馬車に轢かれた男を助けるシーンが流れたのです。
ジャン・バルジャンが「助ける者はいないのか?一緒に肩を貸すものは?」と周りに呼びかけても、誰も手を貸さない。そしてジャン・バルジャンが一人で助けるシーンで、まさにジャン・バルジャンは、このサマリヤ人のようだと思ったのです。
23年前にも、舞台を観たのですが、その時は『レ・ミゼラブル』こんなにキリスト教がテーマになっていると思っていなくて、たんに「素晴らしいミュージカルを観た」と言う感じしかありませんでした。
そして数年前に映画を観て改めてはっきりと、そう言う目で観たのですが、今回又さらに、何か所か「ああそういうことだったのか」と気が付いたシーンなどもあったりしたところだったので、今日、のメッセージ箇所に、そういう思いを持ったのだと思います。
なかなか原作は読めないのですが、他にもきっと、また何か感じるシーンがあると思うので、ミュージカル『レ・ミゼラブル』のCDは繰り返し聞いてみようと思っています🎶

レ・ミゼラブル.jpg
30周年記念来場者プレゼント(特製A4クリアファイル<非売品>)



にほんブログ村 ←1人でも多くの方に福音落語を知っていただきたいので、ポチッとクリックをお願いします☆ヽ(▽⌒*)♪
posted by kyoufumi at 23:57| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年07月18日

祈り

神様、お願いですから、もう少だけ、元気にしてください。
せめて、人に迷惑をかけない程度に、そして自分のことは自分でできる程度に…†m(__)



にほんブログ村 ←1人でも多くの方に福音落語を知っていただきたいので、ポチッとクリックをお願いします☆ヽ(▽⌒*)♪
posted by kyoufumi at 23:49| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年04月09日

テモテ川柳

2月に、クリスチャンの川柳家の方と新しい出会いがあったと書いた(http://hallelujah517.seesaa.net/article/446979121.html)のですが、そこでご紹介した、堺聖テモテ教会の《テモテ川柳》に投句してみたら、近詠が次点に選ばれ、何と、堺テモテ教会のホームページの《テモテ川柳》のコーナー?に、4月2日から載せてくださっています。
16日まで掲載してくださるそうなので、よかったら、と言うか、ぜひご覧ください!!

堺聖テモテ教会ホームページ
http://nskk.org/osaka/church/sakai/index.htm/Home.html
少し下の方に《テモテ川柳》のコーナーがあります。


にほんブログ村 ←1人でも多くの方に福音落語を知っていただきたいので、ポチッとクリックをお願いします☆ヽ(▽⌒*)♪
posted by kyoufumi at 23:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年03月21日

六代 豊竹呂太夫襲名披露パーティー

一昨日は、ホテルニューオータニ大阪で行われた、文楽の大夫さんである豊竹英太夫さんの、六代 豊竹呂太夫襲名披露パーティーに、妹(おしゃべり賛美家・菅原早樹)と一緒に出席させて頂きました。
新・呂太夫さんとは父・露の五郎兵衛の生前の頃よりのお付き合いで、父の召天記念式ではご挨拶も頂戴し、その時には「ハレルヤ!ハレルヤ!!」と一節語ってくださったものです。

当日、妹は着物でしたが、私は、朝から少し調子が良くなかったので、着物服で伺いました。

呂太夫襲名披露パーティー2.jpg

司会は、義太夫のお弟子さんでもある、桂南光師匠。
発起人のそうそうたる皆さんでの鏡開き。
お食事は、立食ビュッフェでしたが、さすがのホテルニューオータニ!豪華でとっても美味しく頂きましたヽ(*´▽)ノ♪
お配り物は、神宗さんのお昆布や文楽煎餅などに、呂の字を染め抜いたお手拭い等、いかにも大阪らしいお配り物でした。

呂大夫襲名披露パーティー1.jpg


そんな中で、乾杯前の来賓の方々のごあいさつの中で、何人かの方が《ゴスペルin文楽》のことを言ってらっしゃいました。
クリスチャン以外の義太夫(文楽)愛好家の方々にも、そのお働きが(どんな形にせよ)認められているというのは、2度ほど少しお手伝い(舞台転換の時のつなぎ?)をさせて頂いたことがある私としては、とっても喜ばしいことでした..\(@^o^)/..

4月の国立文楽劇場での襲名披露興行では、歌舞伎でもおなじみの「菅原伝授手習鑑 寺子屋の段」を語られるとか。(東京・国立劇場公演は5月)
ぜひ楽しみに伺いたいと思っています!!


にほんブログ村 ←1人でも多くの方に福音落語を知っていただきたいので、ポチッとクリックをお願いします☆ヽ(▽⌒*)♪
posted by kyoufumi at 13:42| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする