昨日、無事《日本アドベント・キリスト教団 第31回 合同婦人の集い》が終わりました
まずは、会衆賛美「輝く日を仰ぐとき」とお祈りで始まり、そのあと、賛美ゲストの妹で伝道賛美家の菅原早樹によるミニコンサート<愛の牧者>(曲目:十字架より叫びきこゆ、他)
そして、私の出番。
今回は、私をご存知の方がかなりいらっしゃるので、いつもの証しと少し違う感じで証し的マクラをお話して(と言うか、つもりだったんですけど、実際はどんな感じだったか・・?)『教会根問』をさせて頂きました。
参加された方々の中には、このネタを何度か聞かれた方も結構いらっしゃったのです、「バージョンアップしていますね」とのお言葉をいただきました(^^ゞ
少しずつ、くすぐり(笑いの部分)に手を加えてきましたが、やっと落ち着いてきた感じだと思います。
モチロン福音的な内容のところは、妹がしっかり書いてくれていますので、手を加える余地はありませんが…。
午後からは、妹に少しですが時間を長い目に渡して、午前より歌は1曲だけですが、喋りも少し増やして皆さんにSAKIワールドを楽しんでいただきました。
そして、私は、新作の福音落語『聖書女人抄』をご披露させていただきました。
最近、少し体調が悪かった事もあり(単なる言い訳です…)、自分的にはまだまだ稽古不足で口なれない感じもあり、プロとしては恥ずかしいデキだったかも?と思いましたが、皆さんには大うけで喜んでいただきました。
むつみ会の試演会の時よりは、少し手を加えたりもしましたし、少しはこなれていたと思いますが…(^^;
この噺は、どちらかと言うと、私ならではの世界で描かれているので、やるたびに楽しめそうです
実は、この日、5月17日は、私の受洗記念日。
そこで高座?で披露しようと思って作った短歌もどきがあったのですが、すっかり忘れていて披露しそびれたので、ここにご披露します
「神様が 愛していると言ったから 今日は私の受洗記念日」(はっきり言って、パクリです・笑)

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